出会いが探せるといつから錯覚していた?

『わたしはカモメ』コレは初の女性宇宙飛行士テレシコワの発言だが、基本的に出会いに関してはなんの関係もない、ただ単純に私自身がフワっと思い出したのでなんとなく書き出しに利用してみただけであるので気にしないで頂きたい、今後の出会い系サイトに関する話題の伏線でもなんでもないので本当に気にする必要はまったく無い。
ちなみにウルトラマンシリーズで有名な円谷プロが1966年に制作していた『ウルトラQ』という特撮ドラマに登場した猿のような人工生命体であるM1号(Mはマンメイド、人工的と言う意味)が新幹線を爆発させて空中に放り出された際に「私はカモメ、私はカモメ」とつぶやくシーンがあった、そして本当に何も関係ないが某小説の小ネタで『永遠に生き、無限に成長する者』を略して『えむいちごう』と命名するシーンもある

さて、ここまで本当に出会い系サイトでの出会いについて一切なんの関係もない会話で埋められてきたわけだがコレ以降は出会い系サイトについて色々とぶちまけてしまおうと思っているので宜しくお願いしたい、そもそも現在の出会い系サイトは『スタービーチ』が完全に消滅した日を境にほぼ死んだと言っても過言では無い、少なくとも現在新規で立てられるような出会い系サイトは殆どが業者による詐欺を目的とした出会い系サイトのような外見を備えた出会い系サイトのようなものでしかないのでホイホイと登録してしまう事ソレ事態がどうしようもない失態となるので出会い系サイトのような外見を持っているだけの偽出会い系サイトに騙されないように注意をするべきである。
ちなみに詐欺目的の出会い系サイトなのかそうではないのかを見分けるためにはその出会い系サイト(仮)のTOPページのみためがエロイのかエロくないのかどうかで判断するのが宜しいと決断できます、加えて出会い系サイトに登録するような人間は基本的に顔バレを好まないので一切の加工を加えていないような顔面丸出しの写真を掲載しているような女が登録している出会い系サイトなんて信用に値しないので要注意だぞ。

とりあえず言える事は出会い系サイトに登録してもまともな出会いを見つける事はできないし、まともな出会いをアナタが仮に求めているのならば普通に出会い系サイトを利用するよりも普段の生活の中で出会いを探したほうが遥かに効率的かつまともな出会いを見つける事ができるだろう、少なくとも出会い系サイトで騙されるより数段マシである。